1月25日の早稲浜の様子。
日本海側から北陸を襲った大雪ですが、桧原湖北部は期待していた程の積雪では無かったです。
※桧原湖の氷は赤城大沼のように、スケートが出来る氷にはなりません。 大雪がザラメ氷になり、その重みや外気温で滲み出た湖水が真氷になる事を繰り返していると理解しています。 今回は、外気温が下がり、風が強かった事もあり、底辺に固い氷(真氷)が張っている事を(素人ながら)願っています。 2014年1月のブログ記事や、その後2021年1月20日では、森川親爺が薄い氷上を歩き、「氷が割れたらどうしたら?」との問いに「ロープの先端にストックを結び投げ入れるように!」と言われたり… ロープが50メータだけなので「たどり着けなければ…どうしたら?」との問い合わせに「氷上に乗って」と言われても?「割れているのに?」…等の会話が 今となっては懐かしいです。 会話の全ては、雪国での生活に慣れない私への 「愛情表現」だと理解しています。 これから2度目のピークが来るようです。 「森川親爺」が、氷上に乗ったら「連絡をする」と言っています。 ドームまで届かないロープであっても 繋ぎ合っていたいです!
by morikawasou
| 2026-01-25 18:30
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